


| 第六回(No94/8月号)データ掲載中 |
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| エクセルデータをダウンロード後、下記内容に従って「ステップ1」から「ステップ4」まで進んでください。 |
| 図表1〜6データ:ダウンロード[エクセルファイル] |
| ステップ1 アンケートデータを集計する アンケートの項目ごとに、図表1のように顧客の回答を集計する。アンケートデータは、このままでは役に立たない。いろいろと分析してみて価値を持つものである。 |
図表1 アンケート結果の集計![]() |
| ステップ2 基本統計量を求める 質問項目別に単純集計した結果から、基本統計量を求めた。 |
図表2 平均値と標準偏差![]() |
| ステップ3 相関係数を求める アンケートデータを、エクセルの分析ツールのメニューで相関分析をするために、図表3の ように図表2のデータをエクセルの“形式を選択して貼り付け”機能で転置する。その後、 相関分析をすると結果は図表4になる。 |
図表3 相関分析用データ![]() 図表4 相関係数一覧表 |
| ステップ4 散布図から回帰直線を求める エクセルのグラフ機能から散布図を選択して、図表5、6のように散布図を描く。 |
図表5 “リラクゼーションサービス”と“今後も当店を利用”との散布図![]() 図表6 “DVDなどの鑑賞”と“今後も当店を利用”の散布図 |
| エクセルデータをダウンロード後、下記内容に従って「手順1」から「手順9」まで進んでください。 |
| 図表7〜9データ:ダウンロード[エクセルファイル] |
| 自動車部品会社の例 自動車部品会社では、基本的には自 動車会社の要求仕様にあった部品を納 入することが、受注を獲得する条件とな る。ただし、れ以外の要因で何が受注 のポイントになっているかがわからないこ とが多い。そこで重回帰分析を用いて、受注と失注のパターンを分析することにした。 (詳細は本誌を参照) |
図表7 受注・失注データ(1:該当あり0:該当なし)![]() |
図表8 相関分析一覧表![]() 図表9 シミュレーション |
